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矯正歯科

下顎前突(受け口・反対咬合)を改善した症例

Before

After

治療内容下顎前突(受け口)および、前歯4本の反対咬合(クロスバイト)を改善する治療です。上の前歯に矯正装置を装着し、内側に傾斜していた上の前歯を前方へ押し出すように動かすことで、正常な咬み合わせへと改善しました。前歯の咬み合わせが改善するまでの動的治療期間は、およそ3〜4ヶ月でした。
治療期間・治療回数3~4ヶ月
リスク・副作用・保険が適用されない自費診療となる。
・矯正装置の装着直後や調整後に、歯が動くことによる痛みや違和感、物を噛む時の痛みが生じることがある。
・治療完了後は、歯の後戻りを防ぐために保定装置(リテーナー)の装着が必須となる。
・上下の歯がぶつかりやすくなり、一時的に咬み合わせが不安定になったり、噛みづらさを感じたりする期間がある。
備考治療結果や痛みの感じ方、歯の動くスピードには個人差があります。
掲載しているお写真は実際の患者様の経過ですが、すべての方が全く同じ経過をたどるわけではありません。